連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→宮迫博之が木下優樹菜に暗に示した!?YouTubeデビューへの「誘い」
雨上がり決死隊・宮迫博之に「人生で一番お世話になっている人」と言わしめるのは、自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」にたびたび登場している“嫁迫”こと宮迫の妻である。
テレビでは鬼嫁などと揶揄して笑いを取っていた宮迫だが、この嫁迫の愛嬌と毅然とした態度を併せ持つ人柄がYouTubeではなかなかの好評ぶりを見せている。その嫁迫が7月7日に誕生日を迎えたということで、25日、「【嫁迫の誕生日】夫婦史上、最も過酷な1年間を振り返りながらお寿司でお祝いする」にて、夫婦のんびり久々の外食で祝う動画が投稿された。
19歳の頃からの付き合いだと言う2人は、これまでを「まさか30年も一緒にね」としみじみ振り返りつつ、お寿司に舌鼓を打った宮迫が、「(この店を)今日覚えてしまったから、たまに来ますね」と冗談めかして言うと、「もっともっともっともっと頑張ってからや。もっともっと皆さんに恩返しして、応援していただいている方に恩返しして、もっともっと頑張ってからね!」と嫁迫に檄を飛ばされ、まるでコントのように宮迫がシュンとなる展開も見せた。
またYouTubeの存在を今年になって知ったという嫁迫が「YouTubeに助けられた」と実感をこめて発言する場面もあり、対して宮迫が「テレビに戻れないからといってあきらめてない俺を見て欲しいな、渡部にも優樹菜にも。挑戦する場所は他にもあるわけですから」と、複数女性との不貞問題から芸能活動を自粛している渡部建と、タピオカ問題をきっかけに芸能界を引退した木下優樹菜さんに宮迫がエールを送る一幕も見せたのだった。
闇営業問題からテレビ復帰が難しいとされた宮迫だが、いち早くユーチューバーとしてデビューし、今やチャンネル登録者数は104万人を超え、コロナ禍で仕事がなくなった多くの芸能人がうらやむ結果を残した存在ともいえる。それもこれも、よくできた妻のお陰なのかもしれない。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

