8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→宮迫博之が木下優樹菜に暗に示した!?YouTubeデビューへの「誘い」
雨上がり決死隊・宮迫博之に「人生で一番お世話になっている人」と言わしめるのは、自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」にたびたび登場している“嫁迫”こと宮迫の妻である。
テレビでは鬼嫁などと揶揄して笑いを取っていた宮迫だが、この嫁迫の愛嬌と毅然とした態度を併せ持つ人柄がYouTubeではなかなかの好評ぶりを見せている。その嫁迫が7月7日に誕生日を迎えたということで、25日、「【嫁迫の誕生日】夫婦史上、最も過酷な1年間を振り返りながらお寿司でお祝いする」にて、夫婦のんびり久々の外食で祝う動画が投稿された。
19歳の頃からの付き合いだと言う2人は、これまでを「まさか30年も一緒にね」としみじみ振り返りつつ、お寿司に舌鼓を打った宮迫が、「(この店を)今日覚えてしまったから、たまに来ますね」と冗談めかして言うと、「もっともっともっともっと頑張ってからや。もっともっと皆さんに恩返しして、応援していただいている方に恩返しして、もっともっと頑張ってからね!」と嫁迫に檄を飛ばされ、まるでコントのように宮迫がシュンとなる展開も見せた。
またYouTubeの存在を今年になって知ったという嫁迫が「YouTubeに助けられた」と実感をこめて発言する場面もあり、対して宮迫が「テレビに戻れないからといってあきらめてない俺を見て欲しいな、渡部にも優樹菜にも。挑戦する場所は他にもあるわけですから」と、複数女性との不貞問題から芸能活動を自粛している渡部建と、タピオカ問題をきっかけに芸能界を引退した木下優樹菜さんに宮迫がエールを送る一幕も見せたのだった。
闇営業問題からテレビ復帰が難しいとされた宮迫だが、いち早くユーチューバーとしてデビューし、今やチャンネル登録者数は104万人を超え、コロナ禍で仕事がなくなった多くの芸能人がうらやむ結果を残した存在ともいえる。それもこれも、よくできた妻のお陰なのかもしれない。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

