20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→大島由香里、「ヒップ見せグラビア」への田中みな実と違う“意外な反響”とは
8月7日に発売の「週刊現代」で、元フジテレビのフリーアナ・大島由香里が艶っぽいグラビアに挑戦したことが話題になっている。バストの横部分がしっかり見えるシーンや、小さめの衣装に包まれた少し垂れ気味のヒップが見える大胆ショットを披露した。
「大島さんにしてはちょっときつめの小悪魔メークで、男性誌向きのイイ女仕立て。テレビで梅沢富美男さんも彼女のヒップを絶賛していたようですが、それもいい宣伝になったかもしれません。でも残念ながら、世間の反応の多くは写真の内容以上に大島さんが語ったコメントなどへの反応が多かったようですね」(女性誌ライター)
大島は2016年2月にフィギュアスケーターの小塚崇彦と結婚。ところが、大島の妊娠中に起こったという小塚のゲスすぎる不貞で人もうらやむ結婚生活が破綻。一気に悲劇のヒロインに。
19年の大みそかに離婚を発表するとタレント活動を本格化させた。が、爪痕を残そうとするあまりなのか、今年3月、情報番組で自宅の冷蔵庫を公開した際に「子供のおなかが空いた時のために、作ったチャーハンを冷凍しておくんです」、と語ったものの、そこにあったチャーハンが市販の冷凍チャーハンを袋に詰めかえただけにしか見えず視聴者から一斉ツッコミが入るなど、ネットでやり玉にあげられることもしばしば。タレントとしては一進一退な状況が続いていたようだ。そして今回の満を持してのグラビアには、一部からは批判殺到という予測もあったとか…。
「たとえば田中みな実さんも最初のグラビアでは叩きコメントがたくさんありましたが、その反面、男性たちから絶賛もありました。今度も同じような感じかなと思ったら意外にも違いました。確かに否定意見や絶賛も一部ありますが、それ以外はほとんどが同情コメントなんです。本人が語った『若いうちにやっておきたかった』は、あくまでタテマエで、『女子アナのタレント気取りは嫌いだけど大島さんの場合はなんか切ない』『女手ひとつでお子さんを育てなければいけないのは大変だから…』『小塚が悪いんだから女の武器を使うなとは言いづらい』『これからもっと過激なことをしそう』『否定はしないけど痛々しくて見てられない』『やっておきたかったはウソだと思う。でも言い訳したくなるのもわかる』と、大島さんのチャレンジを理解するコメントが目立ちました。それを本人が望んでいるとは思えませんが、男性からは『どうせなら田中みな実以上に見せるのもありだと思う』というエールもあったようですから、考え方によっては大ブレイクの可能性も秘めてはいますね」(前出・女性誌ライター)
今、元局アナで圧倒的勝ち組なのは田中みな実。彼女に続く存在になれるか、あとは一児のママの度胸にかかっているのかも?
(塚田ちひろ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

