20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「半沢直樹」で決定的となった壇蜜の「ドラマ嫌い」
映画「私の奴隷になりなさい」で一躍時の人となった壇蜜(32)。知名度の上昇とともに、“何でもやります路線”からメジャー路線へと転向を図っている。そんな中、視聴率40%も視野に入ったお化けドラマ「半沢直樹」(TBS)にも愛人役で出演。第1部の視聴率に大きく貢献している。また、9月21日には主演映画「甘い鞭」も公開されるが、ある芸能関係者が語る。
「本人は、意外にも女優業に乗り気ではありません。『甘い鞭』についても、本人が周囲に『演技の仕事はこれで最後』と話しています。本人は女優よりもグラビアやバラエティ番組のほうが向いていると思っているようです」
グラビアから女優へ、誰もが望む芸能界出世ルートを壇蜜に思いとどまらせたのは、「半沢直樹」での彼女の演技をめぐるネット上での「大根」バッシングだったという。
「一般人がわすか1年足らずで有名人になってしまったのだから、生活は一変しました。最近は仕事のオファーに『やりたくない!』と言ったり、『休みがない!』と不満を漏らすことも。移動の車の中ではいつも爆睡しているくらい忙しいようです」(前出・芸能関係者)
たとえセリフが棒読みでも、フェロモン担当に壇蜜は欠かせないだろう。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→
