30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→井川遥、半沢直樹の女将役にやはり続出した「あの飲み物を注文したい」の声!
人気シリーズの第2弾として圧倒的な人気を誇っているドラマ「半沢直樹」(TBS系)。証券会社に出向させられた主人公・半沢(堺雅人)が「倍返し」奮闘する今回のシリーズ。ここで、新たなキャストとして追加されたある女優に、注目が集まっている。
「半沢や渡真利(及川光博)が行きつけの小料理屋の女将・智美役として女優の井川遥が出演。彼女の着物を着た艶っぽい女将姿が評判になっています」(スポーツ紙記者)
智美が女将を務めるのは、腕の良い板前が何人もいる高級感あふれる和食の小料理屋。半沢と渡真利はここで酒を酌み交わし、情報交換をする場となっている。井川演じる智美はここで上品な着物に身を包み、しっとりとした色香あふれる仕草で彼らをもてなし、お酌をしたりもする。しかも、智美は東京中央銀行の株主という設定。彼女曰く、店で「みなさまの愚痴を聞いているおかげで、東京中央銀行の内部事情に詳しくなりました」とのこと。なかなか、やり手の女性という設定のようだ。
「視聴者の間では、井川のこの姿に『井川遥さんが女将の小料理屋に通いたい』などといった声が早くも上がっています。井川はサントリーの『角ハイボール』のCMにも出演。そこで小さなバーで癒やし系の女主人を演じていたので、その時のイメージも強く残っているようです」(前出・スポーツ紙記者)
それを裏付けるように「井川遥が女将ならハイボールは出るのかな」「井川遥さんが女将だとハイボール頼みたくなるね」という声がネットでは数多く上がっている。
今後の展開とともに、男たちを癒やす智美にも注目だ。
(窪田史朗)
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

