日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→ミキティの逆鱗に触れた?庄司智春、気まずすぎる「軍団山本」クラスター感染
「軍団山本」メンバーの生配信クラスターが猛批判を呼んでいる。
極楽とんぼの山本圭壱が8月16日、自身のツイッターを更新。新型コロナに感染したことを自ら明かし、 〈YouTubeの撮影の際、感染対策が不完全だった為にコロナ感染を引き起こしてしまいました。全く情けない話しです〉〈自分たちの対策の甘さから引き起こした可能性があります。誠に申し訳ございませんでした〉と直筆メッセージで謝罪。8日の撮影現場にいた品川庄司・庄司智春、じゃぴょん・桑折貴之、ココリコ・遠藤章造が相次いで感染していたことも発覚している。
「生配信のアーカイブは所属する吉本興業の意向で削除されていますが、完全に“密”の状態で、確かにアクリル板を設けるなどの対策は取っていませんでした。山本は過去に不祥事を起こしていることから《山本がまたやらかしたか》《しょーもない》《自業自得》など批判と呆れた声が噴出しています」(ネットウオッチャー)
妻にタレントの藤本美貴を持つ庄司は、家庭への影響も気になる。藤本はブログで15日に状況を説明。〈今後は保健所の指示に従いながら迅速な対応、検査、そして予防の強化をしていきます〉としている。
「庄司家では今年1月に3人目の子をもうけたばかりで、コロナなどには最も注意を払わなければならない時期だっただけに、藤本としても勘弁してくれという心境なのでは。しかも、コロナ禍により品川庄司としての活動は停滞気味で、庄司一人でも仕事は心もとない状況。現在は藤本がYouTubeチャンネルを開設しこちらは収益に結びついていますが、今回、その足を引っ張る結果を招いてしまいました」(芸能ライター)
庄司は15日から入院。早い完治を祈るばかりだが、ミキティに頭が上がらない状況だろう。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

