定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→小松菜奈が胸を揉みしだかれて悶絶!映画より艶っぽい衝撃シーンを公開
女優の小松菜奈が地上波放送で激艶といっていい悶絶モノのシーンを披露し、世の男性たちの注目を集めている。
そのシーンは8月14日の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)で放送された。小松は人気俳優2トップとして、菅田将暉と共にゲスト出演。激痛マッサージに挑んだ。
「小松は18年5月の放送で『瘢痕組織施術』という激痛マッサージを受けたのですが、まったく痛がらなかったことから話題になりました。わずかに苦悶の表情を浮かべるのが、艶っぽいとして注目を集めたんです。これがきっかけで激痛マッサージにハマり、今では趣味としてよく施術を受けているそうです」(芸能ライター)
小松が挑んだのは「UFOブラシ施術」。これは「ミオドレ式UFOブラシ」という器具を使って体の筋膜をほぐすマッサージ。突起のついたブラシで鎖骨まわりなどの筋肉をゴシゴシと擦るようにするのだが、激痛を伴うのだという。
まずみぞおちからへその下までの腹直筋、次に脇をマッサージされたが、小松はわずかに痛そうな表情を見せただけ。だが、最後の大胸筋をこすられると表情は一変。苦悶の表情を浮かべて、施術を拒否した。
「鎖骨の下あたりをマッサージしたのですが、どうやっても胸を揉みしだいているようにしか見えませんでした。胸を揉まれて悶絶し、涙目になっている様子は、最後のほうは、もしかしたら快感を覚えているんじゃないかと思ってしまうほどで、とても艶っぽいものがありましたね」(前出・芸能ライター)
デート報道があった菅田将暉がそんな小松の姿を見てどう思ったのか、ぜひ感想を聞いてみたいものだ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

