連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「半沢直樹」最高視聴率回で話題をさらった“艶ボディ女優”の色っぽキャリア
8月16日放送の第5話で、平均視聴率25.5%を記録し、改めてその人気ぶりを見せつけたドラマ「半沢直樹」(TBS系)。
「第一部の最終話となった前回が22.9%。で、これでひと段落つくかと思いきや、中だるみ感はいっさいなく、2.6ポイントアップと今シリーズ最高を叩き出しました。舞台は銀行内部の闘争から対政府にまで広がりを見せ、半沢がいかにして『帝国航空』を再建させるのか、究極の勧善懲悪ストーリーとともに、前作最終話の42.2%という驚愕の最高視聴率をいつ塗り替えるのかも見ものです」(テレビ誌ライター)
そんな「半沢直樹」の見どころの一つに、個性あふれるキャスティングがあるが、第5話で最も注目を浴びたのが、半沢を追い込むメールを漏洩させた「丸岡商工」の事務員役を務めた階戸瑠李。雑居ビルで一人留守番をするダルさ満載の社員という役どころだったが、その何とも艶っぽい色香満載の雰囲気に、ネット上では〈あの女優さん誰?〉〈何だか妙にイヤラしい…雰囲気のある女優だな〉などと話題となった。
「階戸はグラドルや女優として活動し、昨年はNetflix配信のドラマ『全裸監督』で主演の山田孝之演じる村西とおる氏の元妻役を務めるなど、体当たり演技もこなしています。バストはFカップで、指摘された通り31歳の大人ボディはイヤラしさ満点。今回の登場シーンは2回にもかかわらず、かなり大きな反響だっただけに、ブレイクしそうな予感です」(前出・テレビ誌ライター)
「半沢直樹」での登場はもうなさそうだが、今後、別作品やバラエティ番組でじっくり確認したくなってきた!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

