仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→高橋真麻が「全盛期ボディ」を超える?“くびれGカップ”に進化中!
フリーアナの高橋真麻が8月21日のブログで、これまでで最もナイスバディだったころの写真を公開。あまりの美しさにファンが溜め息をもらす事態になっている。
その写真は、5年前のハワイで撮影したもの。母と2人、おそろいのTシャツを着てポーズを決めている。真麻によると「この時、人生で一番スタイルが良かったな…(笑)」というから、よほど自信があるのだろう。
「真麻といえば推定Gカップの迫力バストの持ち主として有名ですが、この時はそこまで大きく見えません。ただ、二の腕や首筋がほっそりしているようです。真麻の言う『一番スタイルが良かった』というのは、『一番痩せていた』という意味かもしれませんね」(週刊誌記者)
真麻は今のボディに納得がいかないようで、「今の自分が一番最高だと思って前向きに生活も仕事も頑張ろう!」と書いている。だが、実際のところ真麻のボディは変化しているのだろうか。周辺関係者はこう言う。
「いい意味で変化していると思います。劣化ではなく成熟ですね。出産後、彼女は少しほっそりしたようで、二の腕やアゴまわりは5年前と変わりません。ボディも全体的にスリムになりましたが、バストは今もGカップをキープしているようなんです。つまり、クビレありで胸は豊かという、究極の体型に進化したことになる。肌は5年前のほうがきめ細やかできれいだったように感じますが、カラダの方はバッチリです(笑)」
少しずつ仕事復帰をしている高橋真麻。今後、どんどん艶ボディを披露して欲しいものだ。
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

