ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→綾瀬はるかに待ったをかけるNHKの「紅白司会はキョンキョン」論議
間もなくエンディングを迎えるNHK朝ドラ「あまちゃん」は、ここ数年にない話題と感動のうちに幕を閉じる。この人気に便乗したいNHKは、大みそかの「紅白歌合戦」においても、あまちゃんファミリーを総動員したいところだろう。
そして浮上したのが、あまちゃんの母親の天野春子こと小泉今日子を司会で起用したいとの声。もちろん、番組スピンオフの「潮騒のメモリー」はすでに出場内定との声は聞こえるが──、
「そもそも今年の紅白は、白組・嵐と紅組・綾瀬はるかで司会は決まりと言われていた。ところが、局内から『それでいいのか?』の意見も飛び出したんです」(放送記者)
その理由は、次クールの朝ドラヒロインである杏を司会に起用した「思い出のメロディー」が、史上初の1ケタ視聴率に低迷したこと。綾瀬が主演を務めた「八重の桜」も、決して万々歳の視聴率ではなく、慎重論が出てきた。
「キョンキョンが了承するかどうかはともかく、幅広い世代へのアピールや、80年代ブームの象徴としても綾瀬よりは話題性は上。歌手としての出演も含めて、今年は『小泉今日子&SMAP』で乗り切りたいというのがNHKの本音です」(スポーツ紙音楽担当デスク)
デビューから30年が経っても「なんてったってアイドル」の威光は健在だ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→
