8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→あの「へずまりゅう」に囁かれる「格闘家デビュー」仰天プラン!
今年7月、愛知県内のスーパーで「会計前の刺し身」を食べたとして窃盗容疑で逮捕されたユーチューバーの「へずまりゅう」こと原田将大被告(8月18日に名古屋地検岡崎支部が窃盗罪で起訴)。
新型コロナウイルスに罹患しながら1都4県を移動していたことから、各地で接触した複数の人物にコロナを感染させてしまい、大きな批判を浴びる事態となった。
これまでもはじめしゃちょーら人気ユーチューバーの自宅に突撃するなど「迷惑系ユーチューバー」として知られていた「へずまりゅう」。
はたして今後はどのような活動を行うのか─。
「“復帰後”も当面は自身のチャンネルを開設せず、他のユーチューバーの動画にゲスト出演する形になるでしょうね」と語るのはネット情報サイトのライターだ。
「彼はYouTubeの運営に『要警戒人物』とみなされていて、チャンネルを開設してもすぐにバン(削除)されてしまう可能性が高い。それでも大きな“数字”を持っていることは間違いなく、へずまりゅうの知名度でアクセス数を稼ぎたい同業者から報酬を受け取りコラボを続けることになりそうです」
さらに「ある業界で彼をスカウトしようとする動きがあるんですよ」と同ライター。
その業界とは。
「格闘技業界です。もともと、へずまりゅうは国体出場経験を持つアマレス選手。人気格闘家・朝倉未来とのスパーリング動画は900万回以上再生されるほどバズっています。逮捕前、へずまりゅう本人が『格闘家転身を考えている』と公言していたこともあり、複数の格闘技団体がオファーを検討しているんですよ」
まさかの格闘家デビューも意外に近い!?
(山倉卓)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

