“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→激太りが囁かれる矢口真里の気になるセクシー路線へのシフトチェンジ
自宅にモデル男を連れ込んでコトに及び、夫の俳優・中村昌也と今年5月に離婚した矢口真里(30)。最近では明石家さんまが「27時間テレビ」(フジテレビ系)での復帰話を本人に持ちかけたものの、それも断っていたといい、テレビ復帰はますます長引きそうだ。
そのせいかジワジワと信憑性が増してきているのが、セクシー路線へのシフトチェンジだ。「モーニング娘。」時代に、加護亜依、辻希美らとユニット「ミニモニ」を組んでいたこともあって、どこか、幼さの残る印象も強かった彼女もいまや三十路。この前代未聞の醜聞を逆利用しての大胆イメチェンは大きな反響を呼ぶことは間違いないが、そこで気になるのが、矢口のボディサイズだ。身長144センチという以外には、これまであまり伝えられていなかったが、かつてモー娘時代の矢口が楽屋で着替えるのを手伝ったというテレビ関係者が、彼女の「触感」を、こう振り返る。
「スポーツブラのメンバーも多かった中で、すぐに大きいなとわかったのは安倍なつみさんでしたが、彼女の次くらいにふっくらして大人びた印象があったのが、矢口さんでした。当時は10代後半でしたが、メンバーの中で彼女だけが黒いセクシーブラでしたね」
一部報道では、最近激太り説も報じられている矢口。脱ぐ、脱がないは別にして復帰するなら、その時には、「大人っぽく進化した雰囲気」を見せてほしい。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→
