ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→半沢直樹の視聴率を押し上げた大阪のおばちゃんファン
最終回で平成ドラマの最高視聴率を獲得した半沢直樹。連続ドラマの中では異例の「西高東低」、つまり関西での視聴率の方が高かった番組として関係者の間で注目されてきた。
TBS関係者によれば、
「もともと第5話までが大阪編だったことが、視聴者の関心をひきつけた。さらに、旬の壇蜜さんが愛人役として登場したのも、人気に拍車をかけた」
そんな彼女が、道頓堀の街中でロケを行ったのが6月10日のこと。居合わせた目撃者によると、存在感は半沢以上だったという。
「壇蜜さんは、黒のワンピースで肌の色の白さが透き通るようで遠くからでも一目瞭然。どこか近寄りがたいオーラがありました。一方の半沢さんは黒のスーツ姿。撮影の合間には、ギャラリーのおばちゃん達が、大声で、『弁護士のドラマ、おもろかったで!』とか、『結婚おめでとう』とか、声をかけると、満面の笑みで頭を下げていました。その場にいた人は、皆ファンになっていましたよ」
こんなおばちゃんたちの黄色い声援があれば、関西地区の瞬間最高視聴率が50%を超えたのもうなずける。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→
