「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→共演者が戦々恐々とする能年玲奈のおねだり攻勢
収録終盤で突如、音楽に目覚めたというのが、ドラマ「あまちゃん」に出演していた能年玲奈だ。
番組関係者が言う。
「彼女が音楽にハマるきっかけは小泉今日子さんでした。キョンキョンの昔のアルバムを聴いているうちに、出演者の中にミュージシャンやアイドルが多かったことを指摘され、出演者の過去のアルバムを集めるのが趣味になった」
このアキちゃんのおねだり攻勢に、アーティストたちは戦々恐々。
「無頼鮨の大将役のピエール瀧は、かつて『人生』というバンドに在籍。その時の廃盤のレコードをねだられ、石野卓球にまで尋ねて回られたことをラジオで暴露されていた。他にも脚本のクドカンや北三陸高校教師の磯野心平、アイドルオタクのヒビキ一郎役の村杉蝉之助もメンバーの『グループ魂』 は、アルバムも全部ゲット。しかし、さすがに大吉さんが、元『紅麗威甦』 (グリース)だったことを知った時には『じぇじぇじぇ』すら出ないほど絶句していたそうです」(前出・番組関係者)
まさか、このまま音楽の道には‥‥進みそうもないか。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→
