例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→加藤浩次入院の「スッキリ」、水卜アナ“バスト活躍”も迫る“緊急事態”とは?
10月13日、極楽とんぼ・加藤浩次が肺炎で入院したことがわかった。これにともない、9日から欠席していたMCを務める「スッキリ」(日本テレビ系)も当面休演することが決定。視聴者から心配の声があがっている。
だが、その一方、男性視聴者を喜ばせる「事件」も起きたという。それが、同じくMCを務める水卜麻美アナの艶っぽさを感じさせられる衣装だったという。
「14日の放送で彼女が着ていたのは白のニットでしたが、そこで明らかになったのが、彼女のバストの大きさでした。推定Eカップの胸のふくらみが、くっきりと強調され見えていたようで、これにSNS上も即反応。『今日の水卜ちゃん衣装きゃわ』であったり、艶っぽさを指摘したうえで『何があったんや』、さらに『水卜ちゃん白ニット最高』といった声が上がりました」(芸能ライター)
テレビ関係者が言う。
「番組の視聴率で言うと、同じく加藤が休んだ12日の月曜の『スッキリ』は世帯視聴率が6.6%。対する小倉智昭の『とくダネ!』が5.8%と、少し間を詰められています。やはり時に感情むき出しになる加藤の姿を期待して見ている視聴者が多いことが感じられます。水卜アナとハリセンボン近藤春菜の2人の進行は見ていて、ホンワカとはするのですが、トゲもないことから番組の印象は様変わりしてしまっています。水卜アナが覚醒し、加藤のように意見するMCへと変貌を遂げればいいのですが、やはりイチ社員。そこまではキャラ変できないのでしょう。番組制作サイドは、内心、視聴率がジワジワを落ちていく『緊急事態』を心配していると思いますよ」
艶っぽい雰囲気や「バストで魅せる」ことも含め、水卜アナが活躍することは喜ばしいことだが、やはり、本音の語り口が持ち味の加藤が一刻も早く回復し、復活することを祈るばかりだ。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

