30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→加藤浩次入院の「スッキリ」、水卜アナ“バスト活躍”も迫る“緊急事態”とは?
10月13日、極楽とんぼ・加藤浩次が肺炎で入院したことがわかった。これにともない、9日から欠席していたMCを務める「スッキリ」(日本テレビ系)も当面休演することが決定。視聴者から心配の声があがっている。
だが、その一方、男性視聴者を喜ばせる「事件」も起きたという。それが、同じくMCを務める水卜麻美アナの艶っぽさを感じさせられる衣装だったという。
「14日の放送で彼女が着ていたのは白のニットでしたが、そこで明らかになったのが、彼女のバストの大きさでした。推定Eカップの胸のふくらみが、くっきりと強調され見えていたようで、これにSNS上も即反応。『今日の水卜ちゃん衣装きゃわ』であったり、艶っぽさを指摘したうえで『何があったんや』、さらに『水卜ちゃん白ニット最高』といった声が上がりました」(芸能ライター)
テレビ関係者が言う。
「番組の視聴率で言うと、同じく加藤が休んだ12日の月曜の『スッキリ』は世帯視聴率が6.6%。対する小倉智昭の『とくダネ!』が5.8%と、少し間を詰められています。やはり時に感情むき出しになる加藤の姿を期待して見ている視聴者が多いことが感じられます。水卜アナとハリセンボン近藤春菜の2人の進行は見ていて、ホンワカとはするのですが、トゲもないことから番組の印象は様変わりしてしまっています。水卜アナが覚醒し、加藤のように意見するMCへと変貌を遂げればいいのですが、やはりイチ社員。そこまではキャラ変できないのでしょう。番組制作サイドは、内心、視聴率がジワジワを落ちていく『緊急事態』を心配していると思いますよ」
艶っぽい雰囲気や「バストで魅せる」ことも含め、水卜アナが活躍することは喜ばしいことだが、やはり、本音の語り口が持ち味の加藤が一刻も早く回復し、復活することを祈るばかりだ。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

