もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→テレ朝・斎藤ちはる、「鬼滅」ゴリ押しと玉川徹への反発に大ブーイング!
テレビ朝日の斎藤ちはるアナに、時ならぬブーイングの声が上がっている。
10月21日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」に出演した斎藤アナは、大ヒット中の映画「鬼滅の刃」を観たことを明かし「主人公たちがとにかく優しいんです。素直で優しくて友情の面もあれば家族愛もある」と、感銘を受けたことを力説。
しかし、同局のコメンテーターの玉川徹氏が「非常にちょっと残念なんですけど、観てないうちに、ここまでヒットすると観ない法則がボクにはあってですね」と、関心がないことを告白。さらに「うざくなっちゃうんでしょうね、斎藤さんがボクに魅力を語られたりすると、あぁ~って感じになるよねボクは」と切り捨てると、斎藤アナの顔がみるみるうちに曇りだしたのだ。
ネット上では、そんな「鬼滅─」を“ゴリ押し”する斎藤アナに対して、厳しい指摘が殺到。「自分がハマっているからって人に押しつけるのはどうかと思う」「斎藤アナ、露骨に顔に出すぎ。人それぞれなんだから仕方ないだろ」「たとえ『鬼滅』だとしても、そもそもアニメに興味のない大人はいっぱいいるよ。斎藤アナもそのくらい理解しろ」などといった声が出ている。
「ふだんから強引な持論を展開する玉川氏に対し堂々とアドバイスしたことで、一部では『よく言った!』と称賛の声も上がっているようですが、一方で、こぞって『鬼滅』をゴリ押しする風潮に嫌気がさしている人が少なからずいるのも事実。斎藤アナも熱い思いを理解してほしい気持ちはわかりますが、番組アシスタントを務める以上、もう少しオトナな対応をして欲しいものです」(テレビ誌ライター)
妙な空気に困惑した視聴者も多かったようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

