もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→有村架純、「VS嵐」で見せた揺れ過ぎバストと開脚ヒップラインの破壊力!
10月29日放送の「VS嵐」(フジテレビ系)にゲスト出演した有村架純。有村は自身が主演するドラマ「姉ちゃんの恋人」の共演者とおそろいのピンクのTシャツに脚のラインがよくわかる黒いレギンス姿で「クリフクライム」に挑戦した。
幅5メートル、高さ6メートルの壁に設置された障害物を避けながら、18個のボタンを押して120秒以内にポイントを稼ぐゲームのため、安全性を考慮して有村はハーネスを装着。そのため胴体を押さえる幅広いウエストベルトがバストを押し上げる役目を果たし、有村のバストは迫力ある膨らみを見せ、身体を動かすたびに揺れまくることに。加えて、壁を登るために大きく足を広げるとヒップラインがありありとわかり、ネット上には興奮する声が多数あがる事態となった。
「この日の『VS嵐』で見せた有村のボディは、性的な目で見るなと注意されても本能に抗えないほどの破壊力でした。ネット民から『胸もヒップもプルプルしとる!』『架純ちゃんやっぱりバスト大きいなあ』『バラエティでしかこういう有村架純は見られない』などのコメントが相次いだのも頷けます。そう考えると『VS嵐』という番組は、嵐ファンだけでなく、オトコ目線のニーズにもしっかり応える懐の深い番組と言えるかもしれません」(テレビ誌記者)
今年いっぱいで活動を休止する嵐。「VS嵐」だけは、後輩グループにでも引き継いでほしいものだが…。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

