連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高梨沙羅、最新の“美人顔”に「ちょうどいい」の声が上がったワケ
11月3日に行われたノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会(札幌・大倉山ジャンプ競技場)で、高梨沙羅が、2年連続5度目の優勝を果たし、今季4勝目を飾った。
大倉山では4日連続の大会で、前日まで2位、2位、3位と続き、最終日では逆転による優勝だっただけに、高梨は「やっと大倉山の特徴をつかめた。最後にやっと自分の中で納得できるジャンプが飛べた」とのコメントを残し安堵の表情を見せていたが、各メディアで伝えられたその様子で視聴者が気になってしまったのは、やはり進化しまくりの“顔”だったようだ。
「ネット上では《ますます美人になった》と評判です。高梨は20歳になった4年前あたりから段階的に驚くほど目鼻立ちがクッキリしていき、ファンの間でもその変わりように戸惑う声が殺到していました。しかしここへ来てそれにも慣れてきたようで、大人になった高梨の顔立ちを称賛する声が目立ち始めています。ただ、その変化についてはメイクによるところも大きいのでしょうが、一部からは“いじってる”との指摘まであることも確かです」(芸能ライター)
そんな中、ネットでは高梨の10代の頃からの“比較写真”が拡散しているのだが、最新の今回については、こんな声も出ているという。
「昨年に見られた顔写真では、かなり鼻筋が通り輪郭もアゴにかけて相当シャープに見られたのですが、今回はまた鼻も輪郭も丸みを帯びたように見えたことから、《一昨年の段階に戻ったのでは》と指摘されています。これについても写り具合からなのかメイクなのか、はたまた手が加わったからなのか原因は分からないものの、《今がちょうどいい》といった感想が多いようですね」(週刊誌記者)
今後も世界のジャンパー・高梨の様々な意味での進化に注目だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

