8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→岡村隆史、共演相手に「ボク変わったかも」と漏らした脱“渋チン”宣言!
10月23日、自身のラジオ番組で結婚を電撃発表したナインティナイン・岡村隆史。50歳までアローンを貫いていた岡村の結婚だけに、祝福の嵐が巻き起こっている。
ファンからはもちろんのこと、大先輩の明石家さんまや和田アキ子、相方の矢部浩之は「心の底からよかった!」、極楽とんぼ・加藤浩次は「一生無理じゃないかなと思ってたからよかったね」など、お祝いのコメントが寄せられた。
そして、岡村自身にも変化があったようだ。
10月26日放送の「なるみ・岡村の過ぎるTV」(朝日放送)で、高級卵「彩美卵『寿』」が紹介されると番組で共演するなるみから“奥さんの卵焼きが好き”と発言していた岡村に購入を提案。
いつもは渋ちんの岡村があっさり「買って帰ります」と返し、なるみを驚かせた。その様子に岡村は「ボク変わったかもしれません」としみじみ語った。
「素顔の岡村隆史」の著者で、NSC時代の恩師でもある本多正識氏は、10月27日発売の「女性自身」で、岡村妻について「引退の危機から救ってくれた女性」と絶賛している。
引退の危機とは、今年4月にラジオ番組で、岡村が女性蔑視とも受け取れる発言をした際、猛バッシングにあった時だという。傷心の岡村を叱咤しながらも、優しく励ました妻がいたから、芸人を続けられたと本多氏は語っている。
引退危機の救世主だった岡村妻。今後も、岡村を支え続けていくことだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

