30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→フジ永尾亜子、SNSフォロワー伸び悩み報告でネット民が指摘した“艶過去”
艶っぽさよりもむしろ押し出していかなければならないのは清純さ?
フジテレビの永尾亜子アナが去る10月28日に放送された同局の情報番組「バイキングMORE」に出演。インスタグラムのフォロワー数の少なさに悩んでいることを打ち明けている。
番組では「気になってるの私だけ?」と題し、インスタグラムのフォロワーを増やす方法を専門家に聞いていたが、永尾アナがまさにフォロワー数に伸び悩んでいるとのこと。
というのも、フジテレビでもアナウンサーの多くがインスタグラムを開設しているが、この日の放送時点で永尾アナのフォロワーは1.7万人。フォロワー数トップの久慈暁子アナの44.4万人とはその差は段違いで、今年4月に入社した佐久間みなみアナも2.9万人のフォロワーを抱えていることから、永尾アナのフォロワー数が少ないことは明白なところだ。永尾アナもフォロワー数の多さが仕事面に直結すると考えているようで「フォロワー多い人は仕事が来たりするのかな」とボヤいてた。
そんな永尾アナに専門家はプロフィールの書き方や、ハッシュタグの付け方、そしてインパクトある写真を掲載するべきだとアドバイス。また、スタジオ出演者のhitomiは永尾アナについて「かわいらしいし、美脚だし、いろんな武器を持っているのに…」と前置きして、女子アナの持ち味の一つである艶っぽさについて、「なくてもったいない」と、なかなか“攻めた”指摘をしていた。
しかし、そんな永尾アナに世間からは「女子アナに艶っぽさは不要。というか、むしろ艶っぽさなら抜群にある」といった意味の内容に代表されるような、辛口なコメントが多数寄せられている。
「女性ファッション誌『non-no』で専属モデルを務めるなど大学時代から芸能界で活躍していたカリスマ性もある久慈アナは別格として、永尾アナも関ジャニ∞の大倉忠義がインタビュー中に『めちゃくちゃキレイですね』とビジュアルを絶賛されるなど、素材は十分にいいです。ただ、入社1年目に音楽イベント『ULTRA JAPAN』のVVIP席(超VIP席)で、フジの幹部と約1分間にも及ぶディープなキスをしていたと一部メディアで報じられたことは大きなイメージダウンになってしまいました。お酒に酔っていたとはいえ、あまりにインパクトが強い内容ですから、いまだに事あるごとに掘り返されてしまっている現状です」(エンタメ誌ライター)
艶っぽさを出せば“黒歴史”を掘り返されてしまうジレンマがあるということのようだ。ならば、14日放送回で彼氏の前でにぎりっぺをしていることを告白したように、明るくオープンなキャラを貫き、日本テレビの水卜麻美アナをモデルにして頑張るのが人気アナに上りつめるための近道かも!?
(田中康)
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

