8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「聞いてないのに、見てくれてる」工藤監督の素養をあの元巨人左腕が動画告白!
2020年の日本シリーズを巨人相手に「4戦全勝」で制し、V4に輝いた福岡ソフトバンクホークスの工藤公康監督。2015年から監督を務め、5度の日本一と言う偉業を成し遂げているが、選手としても西武ライオンズ、巨人などセ・パ4球団を渡り歩き、最優秀防御率4度、最多奪三振2度、最多勝率4度と、プロ通算29年で224勝を挙げ名球会入りも果たした大投手である。
そんな工藤監督の現役時代の知られざる驚きの姿について、こちらもセ・パ両リーグを渡り歩き、巨人でユニフォームを脱いだ元プロ野球選手の左腕・前田幸長氏が明かす番組があった。
元フジテレビアナウンサーのフリーアナ・田中大貴のYouTubeチャンネル〈田中大貴のアスリートチャンネル【アスチャン!】〉、12月22日投稿回だが、前田氏は工藤監督について、野球について、体についての愛情がスゴイという意味の表しかたをした。
「自分に必要なサプリメントは細かくやられてましたね」と語る前田氏は、さらに、工藤監督は、現役時代には、試合前には、様々なサプリが入ったケースを開け、サプリの中の液体をみずから調合して飲んでいたと、知られざる“ルーティン”を明かした。
また、ウォーミングアップのキャッチボールの際には、球の回転や体の動かし方といった調子の良し悪しを指摘されたこともあったそうで、「聞いてないのに、見てくれてる」とも評した前田氏。
どうやら工藤監督には、選手の頃から監督としての素養があったに違いないと気づかされる興味深い回となった。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

