日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「嫌いな女1位」フワちゃんに囁かれる脱・タメ口と“キャラ変”のタイミング
昨年末に「週刊女性」が発表した「嫌いな女ランキング」で1位となったフワちゃん。アンケートの回答者からは「うるさい」「無礼」「下品」など辛辣な意見が相次いだ。
20年には各局出ずっぱりの活躍を続け、流行語大賞のトップテンにも選出された彼女だが、最大の特徴である「タメ口キャラ」への反発が露わとなった。
「ただ、実際の彼女は、単に失礼な人物ではなく“一般人と芸能人の中間の存在”というこれまでのテレビにいなかった巧妙な設定でキャラを作っている“策士”です。そこまで計算ずくなわけですから、一部視聴者からの反発は想定内に違いありません」(テレビ関係者)
そんな彼女は「FLASH」の突撃取材に対し、自身への反発を「しょうがないと思う」として「私への誹謗中傷とかは、捕まらないレベルでやったらいいよ」と語るなど“アンチコメント容認”の姿勢なのだが、前出の関係者は「遠からず“脱・タメ口キャラ”に転身するのではないでしょうか」と指摘する。
「アンチコメントを許容していたとしても、聡明な彼女のことですから、自身の“タメ口キャラ”に賞味期限が迫っていることを察知しているはず。一発屋で終わらないために、まもなく“タメ口をやめる瞬間”が訪れると思いますよ」(同関係者)
今年“は新生フワちゃん”が見られるのか。(山倉卓)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

