8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「嫌いな女1位」フワちゃんに囁かれる脱・タメ口と“キャラ変”のタイミング
昨年末に「週刊女性」が発表した「嫌いな女ランキング」で1位となったフワちゃん。アンケートの回答者からは「うるさい」「無礼」「下品」など辛辣な意見が相次いだ。
20年には各局出ずっぱりの活躍を続け、流行語大賞のトップテンにも選出された彼女だが、最大の特徴である「タメ口キャラ」への反発が露わとなった。
「ただ、実際の彼女は、単に失礼な人物ではなく“一般人と芸能人の中間の存在”というこれまでのテレビにいなかった巧妙な設定でキャラを作っている“策士”です。そこまで計算ずくなわけですから、一部視聴者からの反発は想定内に違いありません」(テレビ関係者)
そんな彼女は「FLASH」の突撃取材に対し、自身への反発を「しょうがないと思う」として「私への誹謗中傷とかは、捕まらないレベルでやったらいいよ」と語るなど“アンチコメント容認”の姿勢なのだが、前出の関係者は「遠からず“脱・タメ口キャラ”に転身するのではないでしょうか」と指摘する。
「アンチコメントを許容していたとしても、聡明な彼女のことですから、自身の“タメ口キャラ”に賞味期限が迫っていることを察知しているはず。一発屋で終わらないために、まもなく“タメ口をやめる瞬間”が訪れると思いますよ」(同関係者)
今年“は新生フワちゃん”が見られるのか。(山倉卓)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

