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記事全文を読む→テレ朝・森川夕貴が“粘液”を手に「見て~」!美女アナ「妖艶SNS」が花盛り
話題性のある写真や動画を投稿すれば、知名度アップや仕事増につながるため、SNSに続々と女子アナが参戦。アピール合戦が激化する中「スピード出世」したのは、テレビ朝日の三谷紬アナだ。
「テレ朝のYouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』でダイエット企画をするまでは、爆裂バストアナとして知られている程度でした。ところが、タイトなトレーニングウエア姿で筋トレで汗を流したり、相撲ヨガで股割りなどに挑戦すると、胸の渓谷をチラっと見せする貴重な動画を連発。一気に注目度が上がるとレギュラー番組が増加し、週刊誌のグラビアや漫画誌の表紙に起用されるという人気ぶりです」(芸能記者)
一方、大人の色香で新境地を開拓するのは、三谷アナの先輩の森川夕貴アナ。みずから考えた、魚をさばくシリーズ企画で、同サイトに昨年11月22日に投稿されたのは、「珍生物・ヌタウナギをさばく!」の回。それがまるで艶系ビデオさながらの展開に突入するのだ。
「ヌタウナギは刺激すると敵から身を守るため、体から粘液を出す習性があるようで、ヌルヌルの分泌物を発射。すると、森川アナが『すごい! いっぱい出てきた』と興奮し、粘液を指に絡ませてダラーンと垂れそうになる様子を見せつけました。容器の中に氷水を入れてヌタウナギをしめる作業に移ると、水と反応して粘液が膨張して先ほどよりドロドロ状態に。すると、森川アナはローションばりに伸ばし、『ほら、見て~』とヌルヌルの液体をカメラにアピールしたのです」(女子アナウオッチャー)
「報道ステーション」では見せない一面に、仕事の幅は広がりそうだ。
日本テレビは水卜麻美アナがインスタグラムのフォロワー131万人と女子アナ界トップに立ちはだかる中、次期エース候補の滝菜月アナが下克上の狼煙を上げている。
11月13日にレギュラー番組「ヒルナンデス!」のインスタライブを配信すると、紫色の薄手のブラウスを着ていた滝アナは、トークが盛り上がっている最中に前のめりになり、美バストが机に乗り上げた。
「滝アナといえば、推定Eカップの隠れ爆裂バストと言われ、机の上に鎮座したバストのボリュームは圧巻。ネット上で歓喜のコメントが寄せられました」(前出・女子アナウオッチャー)
かつて「めざましテレビ」(フジテレビ系)で健康的な小麦色の肌が話題になったフリーアナの岡副麻希は、テレビ出演こそ減ったが、SNSでタンクトップ姿でストレッチ動画を公開するなど、妖艶戦略で再注目を集めている。
「10月30日に投稿した写真は、ベッドに横になってカメラに向かって左足を突き出しているのですが、ショーパンの股の間あたりから、黒い何かがチラ見えしているんです。それがネット上で物議を醸し、肌着なのか影なのか‥。岡副のSNSは艶っぽい突発事態が時々起こるので、見逃し厳禁。インスタのフォロワーは47万人超えで下半期大活躍の鷲見玲奈より多く、女子アナでトップ5に入るんです」(前出・芸能記者)
女子アナのSNS色香バトルはまさに戦国時代の様相だが、今こそ“成り上がり”のチャンス到来か!?
アサ芸チョイス
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