例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→日テレ水卜麻美、「スッキリ」卒業で色白Eバスト求め視聴者も「ZIP!」大移動!?
4月の日本テレビ番組改編で、2017年から担当していた「スッキリ」のサブ司会を卒業し、「ZIP!」の総合司会を務めることが決まっている、水卜麻美アナ。1月4日には「スッキリ」番組内で水卜アナみずから卒業を報告し、挨拶するシーンがあったのだが、その際の“サービスぶり”が女子アナファンの間で話題となった。
「水卜アナは『ZIP!』への異動を伝え、『私にできることは何かしっかり考えて精いっぱい務めたいと思います。それに伴いまして、この「スッキリ」を3月いっぱいで離れることになりました』と報告し頭を深々と下げました。シックな紺のワンピースを着ていたのですが、よく見ると胸の部分がかなり開いたデザイン。そのため腰を折るほどのお辞儀ポーズにより、襟元の奥にふくよかな色白バストの上部が“チラッと見え”したんです。その稜線具合から、やはり推定Eカップは間違っていなかったと確信しましたね(笑)」(前出・女子アナウオッチャー)
ネット上では水卜アナに対し〈これからは水卜ちゃんの出るZIPを観ようと思う〉〈彼女ならZIPにも十分対応できるだろうな〉〈どんどん朝早い時間になっていくけど、体に気を付けて頑張って欲しい〉など、同時に番組を卒業する近藤春菜に次々寄せられた〈早くやめた方がいい〉とする冷めた指摘とは真逆の声が相次いでいる。
「今回の動きで、これまで出ては消えていた水卜アナのフリー転身の情報は完全になくなるでしょうね。一部では、すでにアナウンス部長の椅子も見えてきたとも伝えられているだけに、このまま日テレに骨を埋める覚悟なのでは。今回の挨拶では、残された『スッキリ』の出演について『私に何でもやらせてください!』と語っていただけに、ぜひまた区切りの出血大サービスを見せてほしいところ。それによっては、『スッキリ』から『ZIP!』に視聴者の大移動が起きるかもしれません」(エンタメ誌ライター)
愛されキャラはまだまだ人気を集め続けそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

