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記事全文を読む→真木よう子、「ウロチョロすんじゃねえよ!」家庭内仰天エピソードに物議
女優の真木よう子が1月22日、「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。その際の発言が、物議を醸している。
真木は2008年、元俳優と結婚し女児をもうけているが、15年に離婚。現在は11歳となる娘を育てるシングルマザーだが、番組ではその娘との関係に話が及んだ。
マネージャーである弟のタレコミで、溺愛し過ぎて娘に煙たがられているという真木は、家に帰ると抱きつこうとするのだが、「ちょっとやめて! むこう行って!」とキレられるのだとか。
真木はこの情報を受け、娘について「けっこう口が悪いんですよ」と言い、娘がリビングで絵を描いている時など近くを通ると「ウロチョロすんじぇねえよ!」などと邪険にされたり、真木がテレビを観ている際も「うっせえんだよ!」と文句を言われると説明。さらに寝室で寝ている娘を「寝てる顔もまだ赤ちゃんみたいだなあ、かわいいな」と思いつつ眺めていると、「今ちょっと寝かけてたんだからさあ、気配消して」などと言われ、寝室が同じであることから「もう怖くて頑張ってずっと気配消してた」と明かした。
「それでも娘との関係は良好のようで、『姉妹みたいな関係』としていましたが、ネット上では真木の親としての娘への接し方に批判が殺到。《甘やかしてる証拠》《親の真似してるんじゃないか?》《あり得ない。ましてや全国放送で流すことではない》などといった声が上がりました。世間的に真木は、演じる役柄からクールビューティーかつ気が強いイメージが強く、一方でヤンキー体質ではないかとも囁かれている。番組ではそこを多少誇張してイジる形だったのかもしれませんが、かなりの不評を買う格好となってしまいました」(テレビウオッチャー)
今回、真木は出演する同局のドラマ「青のSP─学校内警察・嶋田隆平─」の番宣も兼ねて出演したわけが、ドラマのイメージ悪化につながらないことを祈りたい。
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