連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ソソる熟れ頃女子アナ「すごい肉体」ランキング(3)不動の人気バストなNHK・杉浦友紀
5位と健闘したのは、NHKの鈴木奈穂子アナだが‥‥。
「育休中にもかかわらず好感度が高いのは、昨年春まで担当した『ニュース7』の清楚な印象が強かったからでしょう。NHKアナに民放アナドルのような派手さはないですが、堅実なアナウンス力でリードしている。これは年齢に関係しない魅力なので、むしろ年齢を重ねるほど人気を維持することができるのです」(丸山氏)
7位・杉浦友紀、8位・井上あさひ、9位・塚原愛と立て続けにランクインしたのはそのエビデンスだったのだろうか。
「ランキング上位は美乳や微乳派ばかり。巨乳が欠けていたので、もしや熟女アナに求められるのは知性だけで“痴性”は不必要なのだと思ってしまいました(笑)。その点、数少ない巨乳アナとしてランク入りを果たした杉浦アナには称賛の言葉を贈りたいですね。熟女でも巨乳、NHKでも巨乳!」(小谷氏)
まさか、熟アナ界では巨乳がマイナスに働いているわけでもあるまいに‥‥。
「それでも杉浦アナは、今年になってショートカットに切った髪で新たな色香をまとった印象です。担当する『逆転人生』で、たびたび“YCショット”で爆乳ぶりを誇示し、話題となっている」(丸山氏)
10位以下ながら、還暦越えの古豪・森田美由紀アナはなんと12位に躍進。上位を強襲する猛追ぶりだ。
「かつては麗しき美貌を誇ったミスNHKも、だいぶポッチャリとした。最近はナレーションの仕事が増えたが、それでもいまだに私の心の中ではミスNHKのまま」(57歳・製薬)
寄る年波にむやみに逆らわないのも、熟アナの正しきありようなのかもしれない。
「ナレーションは現役アナでも抜群のうまさ。しかも、絶妙なアドリブをポロッと挟む実力者です」(丸山氏)
10位以下には進藤晶子、赤江珠緒、生野陽子、膳場貴子、滝川クリステル、川田裕美、鈴江奈々など、出産して職場復帰したママアナが大挙襲来して混戦模様。
「20位までには入らなかったけど、TBSの小川知子アナ(49)、長岡杏子アナ(49)など、才色兼備な完熟アナはまだまだたくさんいますよ。あくまで一般論ですが、子供を産んだ女性はアッチの具合が良くなると言われる。人妻として母性に目覚め、性に対してオープンになる。そこはかとないエロさこそが熟女アナの魅力なんでしょう」(佐々木氏)
ソソる完熟アナの前では、たとえテレビの前であっても身も心もそそり立つ男でありたいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

