「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→斉藤由貴、「卒業」歌い上げ動画で「お願いしたい!」あらぬ妄想続々の必然
2月18日、ビクターエンタテインメントの公式YouTubeチャンネルが更新。女優の斉藤由貴がデビュー曲「卒業」を一発で歌い上げるスタジオライブ映像が公開され、ファンを歓喜させている。
デビュー35周年となる斉藤は、2月21日にセルフカバーアルバム「水響曲」をリリースするが、今回の動画はそれを記念してのもの。3月から4月にかけてはこのアルバムを携えたツアーが行われる予定だという。
「動画での斉藤は、シースルーワンピース姿で色香をプンプン漂わせています。彼女が推定Gカップの爆裂バストであることを知っているファンは特に、思わずその胸の膨らみに目を奪われてしまうでしょうね。色白の肌も、54歳とは思えないキメの細やかさ。歌声もデビュー当時と変わらない癒し度で、サビ部分で気持ちが入り天を仰いで歌い上げる表情は、何ともソソられるものがあります」(芸能ライター)
そんな斉藤といえば思い出してしますのが、やはりあの件だろう。
「最近では17年に発覚した、家族ぐるみで付き合いがあったという医師との5年間にわたるW不貞。これで出演予定だったNHK大河『西郷どん』などドラマの仕事もなくなり、CMも降板となりました。1991年の尾崎豊さん、93年の川崎麻世との不貞も世間に衝撃を与えましたが、何度スキャンダルにまみれようともしっかり復帰してくるあたりは、大したものですよ」(エンタメ誌ライター)
そんな斉藤には今回、ネット上で《不貞グセは卒業できないんだろうな》との揶揄も上がっているのだが、一方で《お願いしたい。見ているだけで色々と妄想してしまう》《元祖魔性の女をまた発揮して欲しい》といった、今後の不貞を期待する声も。もはや、そんな色香と危なっかしさも含めての人気ぶりなのだろう。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

