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記事全文を読む→小林麻耶、“別居”報道に「早かった」「いや、もう手遅れ」2極意見が出たワケ
3月18日発売の「女性セブン」が、フリーアナ・小林麻耶が4歳年下の夫で整体師の國光吟氏と別居していると報道。それまでの他人を寄せ付けない夫婦一心同体ぶりに、小林を忘れようとしていたファンも多かったせいか、今回の別居報道はネット上でも波紋を呼んでいる。
「総じてホッとしているという声が多いようです。麻耶といえば、妹の麻央さんを亡くしてから精神状態が追い詰められ、世間の人たちもとても心配していましたからね。18年に國光氏との結婚で、祝福されていたんですが、昨年の番組降板や、夫とともに出演した自身の動画チャンネルで、降板させられた番組やスタッフからイジメを受けていたこと(局側は否定)を笑いながら語ったりして、人々が『完全にスピリチュアルな旦那に支配されてしまった』とあきらめていた。そんな中での別居報道ですから、もともと多い、麻耶に悪気はないと思っている人の安堵の声につながっているようですが…」(女性誌ライター)
SNS上で多かったのは「思ったより早く“洗脳”が解けた」という声。もう旦那の世界にドップリ浸かってしまって逃げ出せないと危惧していた人も多かったようだ。他には「まだ治るかも」「この際、離婚までいってほしい」と、早く元の彼女に戻ってほしいという、“もうひと頑張り”的な声。しかし一方では「もう手遅れ」「いちばんいい時期を無駄にしてしまった」「テレビ復帰は無理だから平穏に暮らしてほしい」という、タレントとしては少々手遅れという声も少なくなかった。
「世間ではまだ復活できると感じている人と、夫婦ぐるみで番組サイドに悪態をついた降板劇があったことで、いくら夫による精神的な支配が解けてももう遅いという意見に二分されているようです」(前出・女性誌ライター)
女性誌の直撃に小林本人は別々に住んでいることは認めつつも『いまも一緒に寝たりしていますから』ともコメント。このコメントを見る限りまだファンは手放しで喜ぶ段階ではないのかも…。
(山田ここ)
アサ芸チョイス
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