30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→井上咲楽、水着で判明した“たわわ過ぎるバスト”に「デカっ!」見直す声続々
タレントの井上咲楽が3月16日、自身のインスタグラムを更新。水着姿のグラビア撮影オフショットを公開した。
井上は15日発売の「週刊ヤングマガジン」の表紙&巻頭グラビアに登場。インスタでは「ヤンマガオフショットです!自分で紙面見るの慣れなくて笑ってしまいます」と綴り、胸元が露わになったショットを披露している。
これにはネット上で「本当に可愛すぎます! まさかこんなにバストが豊かだったなんて全く知りませんでした」「咲楽ちゃんほんとかわいいね。ていうか、こんなイヤラしいボディをしていたとは意外」「太眉だけで敬遠していた俺、なんて大馬鹿者だったんだろう。こんな大きくて柔らかそうなバストだったとは知らなかった」などと、ファンも興奮が収まらないようだ。
「トレードマークの“太眉”をカットしてからは、男性ファンが急増していますね。以前は色物として見られることが多かったのですが、イメチェン以降はグラビアオファーが殺到。本人もノリノリになっているようです。また、今まであまり肌見せをしていなかったことからバストサイズも不明でしたが、水着カットを見る限り間違いなくDカップはある。まだ21歳と若いだけに、肌の張りツヤもよく、バストの弾力もかなりありそうです。改めて彼女を見直す声が出るのも頷けます」(グラビア誌ライター)
初の表紙&巻頭グラビアにチャレンジした井上は「人生でこんな日がくるなんてーありがたいです」と感想を寄せているが、次はさらに大胆なカットでファンを喜ばせてもらいたいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

