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記事全文を読む→高橋由美子、不貞相手との結婚にアキレ声の一方で上がる「意外!」指摘のワケ
女優の高橋由美子が、4月1日に“エイプリルフール婚”を果たしたことが報じられた。
伝えられたところによれば、お相手は40代の会社員男性のチャゲアスの“Chage似”。昨年まで飲食店を経営していたが、コロナの影響や高橋との結婚に向け安定した収入を得るため、会社員に転職していたという。ただしこの男性、高橋が18年に不貞騒動を起こした相手だったことから、話題を呼んでいる。
「2人は4年ほど前に飲み屋で知り合い意気投合。男女の関係になりましたが、当時この男性には妻子がおり、不貞が『週刊文春』により報じられました。これにより高橋は休業状態となり、19年4月に事務所を移籍。その後は舞台を中心に芸能活動を再開させていました。その間、男性のほうは離婚が成立して高橋と同居をスタートさせ、知り合ったときと同様、互いに酒好きなことから今も2人で飲み歩いているようです。ただ、騒動後もしっかりと関係が続いていたことには少々驚かされましたね」(芸能ライター)
不貞を報じた文春では、相手男性の妻が登場し「家庭を壊された」と憤慨した様子も伝えられていた。さらに高橋については、かつて自身が未成年の頃に不貞をしていたことをぶっちゃけ、40代に入ってからは酒豪キャラを隠さず新橋や神田の飲み屋街バツイチ男に声をかけていたことを明かすなど、危なっかしい面をさらけ出していた。
「そんな状況と彼女の性格から、結果的に略奪婚になったことにアキレた声も広がっていますが、むしろ4年続いて結婚にこぎつけた一途ぶりを“意外”とする見方も多いようです。まあ、夫婦で飲み歩いていれば高橋も火遊びはできない(笑)。のんべえ同士、いい夫婦になるかもしれません」(前出・芸能ライター)
ぜひウソのない夫婦生活を築いてほしいものだ。
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