30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→お嬢様アナ奔放下半身(3)秋元優里、“竹林不貞”からの「復活」
先ごろ、6月上旬での退社が明らかになった、テレビ東京の秋元玲奈アナ。17年に5歳年下の外資系金融マンと結婚し、男児を出産した彼女は、19年4月に産休から復帰し、「News モーニングサテライト」の木・金曜キャスターを務めていた。
「小さな子供を育てながらの早朝の番組の担当は、なかなかハードだったのではないでしょうか。まだ芸能プロへの所属などの情報は聞こえてきませんから、まずは休んで育児に専念。その後、タイミングを見てフリーアナとして復帰するという計画かもしれません。テレ東では全国へのアピール力もイマイチですから、ある意味、堅実な選択だったのでは」(芸能記者)
これで高級官僚の超エリートで現在は宮内庁式部官長を務める秋元アナのお父さんも、これで一安心か。
では、この秋元アナの姉、フジテレビのアナウンサーだった秋元優里は、今何を?
「プロデューサーとの竹林での“車中不貞疑惑”でテレビから姿を消し、18年4月に同僚の生田竜聖アナと離婚して19年7月に総合事業局コンテンツ事業センターに異動となりました。しかし現在はなんと、フジが20億円を投じ社運をかけて制作する日欧合作の超大型ドラマ『THE WINDOW』のプロデューサ抜擢が報じられ、海外のスタッフを相手にバリバリ仕事をしているようです。あんな騒動からみごと復活を果たし活躍中というから驚きです」(前出・芸能記者)
さすが、超エリートの娘!
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

