8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→お嬢様アナ奔放下半身(1)TBS田村真子“パックリ大開脚”にパパも仰天?
3月29日からスタートしたTBS朝の情報バラエティー「ラヴィット!」の進行役に抜擢され、一躍、注目の女子アナとなった田村真子アナ。
「18年入社の3年目。田中みな実と宇垣美里を、足して二で割ったようなキュートさとスレンダーボディで“TBSの真子さま”としてジワジワと人気を上げてきたところ。父親の自民党・田村憲久衆院議員が厚労大臣に就任し、コロナ対策でメディアで見かけることも増えているタイミングでの帯番組起用ということもあり、話題性は十分でした」(テレビ雑誌記者)
お嬢さまアナが初めての重責に耐えられるのかと一部で不安視する声がなかったわけではないが、現在まで卒なく仕事をこなしている印象。
「コンビを組む麒麟の川島明に、まだ知られていない個性を引き出してもらえれば、エース不在の続くTBSで、大きな存在感を示すことになる。大チャンスですね」(前出・テレビ雑誌記者)
カギを握るのは、男性視聴者へのアピールだが、その点もまったく心配ないようだ。
「3月末まで『ひるおび!』でクールにニュースを伝えていましたが、スレンダーボディに張り付くようなピタピタニットでCカップ美バストを強調するような着こなしで男性視聴者をザワつかせてきました。3月20日にはYouTube動画『TBS女子アナウンサーのリフティングぜんぶ見せ大作戦!!』に登場。ノースリーブで意外にも肉付き良好の二の腕や、スキニージーンズで浮き彫りになった肉感ヒップや太もものラインを見せつけ、ボールを蹴る際にはお父さんの田村大臣もビックリの大胆なパックリ開脚まで披露してくれました」(ネットウオッチャー)
視聴率ではスタートダッシュに失敗した「ラヴィット!」だが、エースへの一本道を突き進む田村アナには注目だ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

