「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→お嬢様アナ奔放下半身(終)離婚決断?小川彩佳の吹っ切れた“バスト強調”
2月、TBS夜の看板ニュース番組「NEWS23」のメインキャスターを務めるフリーアナの小川彩佳の夫で医療ベンチャー代表だった医師・豊田剛一郎氏の不貞が発覚した。
豊田氏は結婚前から小川と不貞相手とで二股交際をしており、結婚後も小川の出産後も関係を継続。コロナ禍にありながら沖縄旅行まで楽しんでいたことが明らかになり、不貞相手に送った赤面LINEまでもが漏洩して大炎上したのは、周知の通り。
「小川は報道が飛び出した直後も、表情ひとつ変えずに番組出演を続けていましたが、内心はもちろん穏やかではなかったのでしょう。マスコミの目を避けるように子供を連れて高級タワマンを出て、実家に戻ったそうです」(芸能記者)
その実家の父親は、慶応大学医学部教授で、慶応医師会会長の小川郁氏。大金持ちのお医者さんである。
「医療ベンチャーの旗手として、業界でも注目の存在であった豊田氏に小川パパも期待していただけに、この娘への裏切りに大激怒。現在まで離婚協議の進捗については伝わってきませんが、GWまでに発表があるのではとも囁かれています」(前出・芸能記者)
すでに離婚を決断してスッキリしたのだろうか。最近の小川の様子が変わってきたともっぱらだ。
「バカな夫のことを考えるよりも、視聴率争いでライバル番組の後陣を拝している『NEWS23』を立て直すことが、自分の人生にとって重要であることがよくわかっているようです。表情も明るく前向きな様子で、お子さんの“ミルクタンク”となったお胸の存在感は今も大きく、ボディラインを堂々と見せつけるかのような衣装も増えています」(女子アナウオッチャー)
強く美しい小川アナの巻き返しを、小川パパとともに見守ろう。
(露口正義)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

