「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→「短めスカート&美脚アナ」の24時間タイムテーブル(2)小川彩佳は超ミニで大臣と…
1日を締めくくる夜の時間帯は「ニュースウオッチ9」(NHK)の和久田麻由子アナ(32)が生脚で登場。
「基本として番組は座り位置で進行するのですが、時折、立ち上がって全身ショットを披露するコーナーがあり、見逃せません。和久田アナはひらひらしたスカートやスリットスカートを着用していることが多く、大きな画面の前に立ち、全身を使って解説する場面では艶っぽいふくらはぎをのぞかせます。NHKにしては艶やかな演出だと思いますね」(丸山氏)
長針がひと回りした22時台は群雄割拠の激戦区だ。「報道ステーション」(テレビ朝日)といえば、河野明子、竹内由恵など美脚アナを輩出した美脚の殿堂。その伝統を守る森川夕貴アナ(27)の場合はどうか。
「ミニはあまりないですが、スカートの種類によっては脚線美を楽しめるアングルがあります。スリットスカートを穿いた正面のカットでは、机の下からのぞく太腿ラインが色香を放っていました」(丸山氏)
しかしその一方で、かつてのスラリ美脚が消えたという声も上がる。
「森川アナがお天気コーナーを担当していた時は司会の小川彩佳との美脚ツーショットを披露していましたが、最近ではカメラが脚を映さなくなったと、ネットでブーイングが起きている。5月に一般男性と電撃入籍し、脚の露出はますます減りそう。ちなみに、スポーツコーナーの安藤萌々アナ(23)も全身ショットが多いですが、スカートの丈は長めです」(織田氏)
あわや美脚ニュースの伝統は潰えたのか。そんな夜の報道戦線に殴り込みをかけたのが、放送開始時間を22時に繰り上げた大江麻理子アナ(42)司会の「WBS」(テレビ東京)だ。
「大江アナの勝負服は清楚なヒザ丈スカートです。ミニスカではないものの、ヒザがのぞくタイトなスカートで人妻アナならではの奥ゆかしい下半身を楽しめます。立った姿勢での解説では、タイトスカートから生ヒザを突き出す艶かしいポーズを見せるので、熟女の腰つきとセットで財界のオヤジも陥落必至でしょう」(織田氏)
上げ潮の「WBS」は追撃の脚を緩めようとしない。フィールドキャスターには田中瞳アナ(24)を抜擢する徹底ぶり。
「レギュラー出演する『モヤさま』ではアクティブな動きが多いので、どうしてもパンツルックがメインになりますが、『WBS』では新メンバーとなった田中アナもスカートを着用するシーンが多い印象です。新メンバーになってからも太腿チラとか、スカートの中が床に映り込むなど、ハプニングが多発。愛らしいルックスと意外にムッチリとしたカモシカ脚のギャップが好評なので、これから夏場の外ロケなど脚の見せ場がますます増えそうです」(丸山氏)
23時台に気を吐くのは「news23」(TBS)の小川彩佳(36)だ。
「ミニスカシーンは、政治家インタビューや、大物ゲストの時に多くなります。5月12日に放送された、河野太郎コロナワクチン担当大臣へのインタビューでは、座った時にデルタゾーンがのぞくほどの超ミニスカが話題に。スタジオも常に脚が見えるセットということもあり、いつでも脚線美を拝める演出になっている」(丸山氏)
局アナ時代にはドラマ「リーガルV」(テレ朝)にミニスカ刑事役で出演した自慢の美脚は健在なり。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

