30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→テレ東・角谷暁子 田中瞳を牽制して「ポスト大江」に躍り出た
「ポスト大江」の座を巡り、テレ東の女子アナバトルが白熱。大本命「ひとみん」のライバルに躍り出たのは、ダークホースの角谷暁子アナ(26)だった。
春の改編で夜10時台に引っ越したテレ東の看板番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」で、水・木曜担当のフィールドキャスターに起用された角谷アナの人気が、五輪のメダル候補者さながらに急上昇している。
「朝の経済番組『Newsモーニングサテライト』のアシスタントを3年半担当していたので、経済の知識は豊富で安定感も抜群。ロケでは丈が短めのニットを着ることが多く、5月7日放送の飲食店リポートでは、屈んだ瞬間にスカートがずり下がって肌色のパンティをチラ見せ。エロハプニングもオヤジ世代の癒やしになっています」(芸能記者)
入社5年目の角谷アナは先輩の相内優香アナ(35)をはじめとするぶ厚い選手層の中で埋もれがちな存在だった。
「2年後輩に田中瞳アナ(24)、森香澄アナ(25)、池谷実悠アナ(24)の『3人娘』が入社すると、ますます目立たなくなりました」(芸能記者)
特に人気番組「モヤモヤさまぁ~ず2」の4代目アシスタントに起用された田中アナは、角谷アナと同じタイミングで「WBS」のフィールドキャスター(月・火・金曜)に抜擢され、ポスト大江麻理子の最右翼とみられていた。それがここに来て角谷アナが台頭。「WBS」での勢いそのままに知名度アップ大作戦に動き出し、田中アナを牽制する。
「5月20日にBSテレ東の番組PR動画で、紫のトップスに花柄のスカート姿の角谷アナが、黄色い通学帽とランドセルを背負って登場。その妙なギャップもイヤらしかったのですが、ランドセルの肩紐がボディに食い込み、バストがより強調される状態に。しかも最後にピョンと飛び跳ね、胸揺れまでアピールしてファンを悩殺しました」(芸能記者)
小学生コスプレの10日前には、レギュラー出演するBSテレ東で放送された「THE名門校 日本全国すごい学校名鑑」でキャビンアテンダントの制服姿を披露。自身のインスタグラムにもコスプレ変化を投稿し、ファン層を拡大中だ。劣勢の田中アナも反撃に出たいところだが、
「4月18日放送の『モヤさま』で、半袖のタイトなニットで推定Eカップのこんもりバストで視聴者の目を釘づけにしたぐらい。『WBS』はジャケット衣装が多く、露出は控え目です」(芸能記者)
先手を取った角谷アナがこのまま「ポスト大江」レースの1枠を奪い取るか!
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

