20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→加藤紗里、“育児放棄”疑惑への「インスタ反論」がまたまた大炎上!
タレントの加藤紗里が6月2日、自身のインスタグラムを更新。ソファに座り笑顔でくつろぐ自身の写真を投稿し、〈えっ母親になったら美容院頻繁に行ったらダメなの!?ショッピングしちゃダメなの?!刺青ダメなの!?ネイルダメなの!?イケメンとデートしたらダメなの!?知らなかったw〉と、「シングルマザー・加藤紗里」に対する世の中の“ダメ出し”の声に対し疑問をぶつけた。続けてハッシュタグを付け〈仮にダメだとしても紗里はやるけど〉〈だって明日ウォーキングデッドみたいな世の中になったらイケメンとデートしなかったこと一生後悔するし〉と、自身の考えを記した。
この発言にフォロワーからは〈紗里ちゃんの言う通り。お母さんが綺麗にしてて何が悪い〉〈母親だからしちゃダメなんてことはないと思う〉〈全然オッケーだと思う!〉〈別に女捨てなくてもいいよ〉と、加藤の発言を支持し応援する声が寄せられている。ところが一方、ネットでは〈きちんと子育てせずに遊び回ってるイメージだから批判されるのでは?〉〈いちいち言わなくていいよ。好きに生きてください(笑)〉〈自分の思うように生きたいなら、いちいち世間の声に反応しなくていいよ、かまってちゃんだな(笑)〉といった批判も起きている。
「加藤さんは先月末、ネイルやメイクを楽しんでいる写真を投稿していますが、ネット上には“育児放棄して遊び呆けてるのか”といった手厳しい反応もありました。加藤さんはそうした声に反論したと思われます。ネットには《炎上商法でやってるくせに、批判の声に噛みつくの何なの?》という声もありましたが、『火に油を注ぐ』ことで、さらに炎上させて話題にしているとすれば、それこそ加藤さんの“思うツボ”なのかもしれません」(ネットライター)
ともあれ、SNSでは派手に遊び、人生を謳歌する姿を投稿していても、実際にはきちんと育児をしていると信じたい。
(石見剣)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

