日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→尾野真千子「熟バスト映画」か、大島由香里「覚悟写真集」か、上半期“艶”大賞は?
コロナ禍と五輪の行方に振り回された今年上半期だが、美女たちは見せ場を作っている。映画評論家・秋本鉄次氏は、尾野真千子の大胆さに拍手を送る。15歳未満の鑑賞が禁止されている映画「茜色に焼かれる」での尾野についてこう話す。
「実に11年ぶりに大胆なシーンに挑みました。シングルマザーで昼はホームセンターに、夜は男たちの欲望に奉仕する仕事を掛け持ち、11年前よりも体全体に贅肉がついて、熟れた感じがなまめかしかった」
暮れの映画賞レースでは、早くも主演女優賞の筆頭候補となっている。では、写真集部門ではどうだったか。グラビア評論家・徳重龍徳氏は、元フジテレビアナ・大島由香里の写真集「モノローグ」(講談社)を絶賛。
「フジテレビ時代から凛としたたたずまいで人気でしたが、37歳になってもその美しさは変わりません」としたうえで、水着やレオタードと“肌見せ”も多いとしながらも、「写真から伝わる品格と少しの恥じらいがあり、アナウンサーの写真集では屈指の出来だと思います」とのことだ。
6月29日発売の「週刊アサヒ芸能」7月8日号では、ほかにもCM部門の田中みな実、ドラマ部門の綾瀬はるかなど、見逃せないシーンを一挙に特集している。
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