日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→倉科カナ、バストで生徒を弄んでいた?テニス部時代エピソードに噴出した妄想
女優の倉科カナが、6月29日に放送されたバラエティ番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に出演。中学時代に在籍していたテニス部での思い出を明かしている。
この日は元野球部の芸人たちが集結して、青春を野球にささげた当時についてトークを展開するという回であったが、テニス部に所属していた倉科は「私、テニス部だったんですけど、野球部とすぐ近くで、野球部のボールがテニス部の方へ来るんですよ。そのボールを取ってあげるのが好きで。投げ返すと『ありがとうございました』とか帽子あげて挨拶するのがちょっと好きで」と、野球部と交流するのを密かな楽しみにしていたことを告白。
それを聞いた千鳥の大悟は「それは実は、勝手に行ったボールじゃなくて狙って打ってた。隣のコートに倉科カナがおったら全員狙って打つ」と、テニス部の方に転がってくるボールは野球部が確信犯的に倉科をピンポイントで狙っていたことを指摘した。
これには他の野球部芸人たちも「倉科さんかわいいから」と、大悟に共感していたが、番組を視聴していた世の野球部経験者たちからも「これは俺も昔やってた」「先輩がわざと可愛い子のとこを狙ってボール転がして、後輩が取りに行くみたいなヤツな」「倉科さんならターゲットにされるだろ」「あの至宝映像を見たら確信できる」など、やたらと納得する声が寄せられていた。
「中学時代は男子にもケンカで勝ったこともあったりと、男勝りな性格だったという倉科は当時はそれほどモテなかったと本人は謙遜して話していますが、あの美貌ですから全くモテないということはないでしょう。また、『ミスマガジン2006』でグランプリを獲得し、デビュー当時はグラビア活動を中心にこなしていた倉科は、水着で撮影スタッフとテニス対決をしている至宝映像も残っています。当然、動くたびにあの推定Eカップが上下に激しく揺れており、男であれば胸をガン見してしまうのは当然のこと。中学生当時の胸の発育状況はどれほどかは分かりませんが、すでに立派に育っていたのであれば、思春期真っただ中の野球部の餌食になっていてもおかしくはないでしょうね」(エンタメ誌ライター)
それでも本人がそのやりとりを楽しんでいたとなれば、ウィンウィンの関係だったといえるだろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

