もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→石川佳純、「さらに美人になった」絶賛と注目浴びた“Cカップ・バスト進化”
7月1日、東京五輪選手団の副主将を務めることが決まった、卓球女子の石川佳純。
同日には自身のインスタグラムを更新し、「全力を尽くすことで、一人でも多くの方に前向きな気持ちになってもらえれば嬉しいです。日本代表選手団への応援、よろしくお願いします」とコメントを発表。6日に都内で行われた結団式と壮行会に参加後も、「いよいよ始まるんだなと緊張感が出てきた。身が引き締まる思い」などと意気込みを語っていた。
「石川は東京五輪でシングルスと団体戦に出場。ロンドン、リオデジャネイロに続く3度目の五輪となりますが、団体戦ではそれぞれ銀、銅とメダルは獲得しているものの、シングルスではロンドン4位、リオは初戦敗退と悔しい思いをしています。今回は女子最年長のまとめ役として団体戦はもちろんのこと、個人でもメダルをと、期待が高まっています」(スポーツライター)
そんな石川は28歳となり、昨今はその美貌にも磨きがかかったともっぱらだ。
「結団式でのスーツ姿も、凛々しさとともに美人度がさらに上がったとネット上も盛り上がっていますね。1日のインスタではユニフォーム姿での笑顔の写真をアップしていますが、目を奪われたのは胸の膨らみ。以前はほっそりボディで華奢なイメージが強かった彼女ですが、今回の写真では思いのほかユニフォームが張り出し、推定Cカップはありそうです。五輪ではそのプレーとともに、バストの躍動にも注目です」(エンタメ誌ライター)
精神面とともに、ボディも”進化”した石川に期待だ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

