連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→浅田舞がバク転チャレンジで美ボディ田中理恵も霞んだ「Gカップ」躍動!
元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞が7月2日、自身のYouTubeチャンネルを更新。垂涎ボディーを披露した。
浅田のチャンネル「舞ちゃんねる」は5月2日に開設されたが、それまで投稿された動画はわずか4本。そのためか登録者数も7900人と少なめで、5本目となる今回も約3週間ぶりの公開となったのだが、注目を浴びた初回の動画と同様の再生回数の伸びを見せている。
「というのも、その内容が完全に“狙った”とした思えない映像だったからです(笑)。『60minでバク転できる?』と題した今回は、元体操日本代表の田中理恵の指導のもとでバク転にチャレンジするという少々唐突な内容だったのですが、体育館に訪れ纏っていたスウェットを脱いだとたん、上半身がピタピタのウェア姿に。見事に視聴者の期待に応える内容になっていましたね」(ネットウオッチャー)
最初は「運動神経がない」と控えめだった浅田だったが、さすがはアスリート。段階的にバク転に近づけさせる懇切丁寧な田中の指導もあり、最終的にはほぼ目標を達成したのだが、それより何より目を奪われ続けたのは、大きすぎるバストだった。
「背筋を伸ばしジャンプする練習をするだけで、推定Gカップはボヨヨンボヨヨンと躍動。のけ反ったり仰向けになったりと激しく練習するほどにスウェットが肌に張りつきバストラインが強調され、着地で仰向けにねそべったシーンではカメラが上半身をドアップで下から捉えるなど、ド迫力な胸の膨らみをこれでもかというほど伝えていました。本来は田中の方も相当な美ボディの持ち主ですが、浅田のバストの独壇場になっていましたね(笑)」(前出・ネットウオッチャー)
この調子で、今後は投稿動画を増やして欲しいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

