パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→太川陽介に何が起きた?「バス旅」での激変で囁かれる隠しきれない“老化”
太川陽介がローカル路線バスを使って鬼ごっこをする「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 路線バスで鬼ごっこ」の第2弾が7月7日放送の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された。
この番組は太川チームとEXILEの松本利夫のチームがローカル路線バスだけを使って鬼ごっこをしながら、先にゴールを目指す旅。今年1月に第1弾が放送され、熱戦が繰り広げられたが、今回も手に汗握る鬼ごっこが展開された。
「熱い戦いとは裏腹にリーダー太川の様子がどうも変だったんです。太川は絶対に勝ちたいという気持ちを隠そうともせず、相手チーム対して嘘をついたり、ふがいない仲間を叱咤することもありました。ところが今回、そこまでの気迫は感じられませんでした」(テレビ誌ライター)
印象的だったのはゴール直前。相手チームに追いかけられている太川たちは、急ぎ足でゴール地点を目指していた。いつもの太川なら先頭を走り、仲間に急ぐよううながすもの。ところが今回、太川は疲労を訴えて足を止める場面があった。
それがよくなかったのか、太川チームはゴール直前で逆転を許し、松本チームが勝利を収めている。だが、それほど悔しそうな様子は見せないままエンディングを迎えた。
「『バスvs鉄道乗り継ぎ対決旅』で村井美樹に負けた時は、顔を歪めてくやしがっていたのとは大違い。だからといって、松本が相手では本気になれないというわけではなさそう。考えられるのは老化で、体力的にも精神的にも落ち着いたというでしょう」(前出・テレビ誌ライター)
太川はかつてのようなギラギラした気持ちを失ってしまうのか。それとも今回だけのことなのか。次のバス旅に注目だ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

