「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→田中みな実、四つん這い“猫ポーズ”に微妙な声が出た「やり過ぎ感」の限界
フリーアナウンサーで女優の田中みな実が7月4日、ビューティー誌「VOCE」の公式インスタグラムに登場。猫耳と首輪風チョーカーを着けての四つん這いポーズを動画で披露した。
田中は雑誌の付録のネイルを塗り、両手の指を広げ猫のような仕草で「めちゃくちゃ可愛いです。色が。にゃん!」と猫ポーズ。あまりのあざとさにファンからは「キュン死した!」「めちゃくちゃかわいい!」などと、悲鳴が上がった。
「四つん這いポーズでは、黒のノースリーブ衣装からEカップバストがこぼれ落ちそうでしたね。読者サービスとはいえ、過剰なまでのあざとさぶりはさすがといっていいでしょう。もっとも、女性読者の先に男性ファンがいることを見越したような露骨な媚び具合に、拒否反応を示す人も続出していますが…」(ファッション誌ライター)
そのためネット上では「いくら可愛いからって、34歳にもなってニャンもないわ!」「ちょっとやり過ぎかもね。一生懸命要求に応えるのはいいけど、そろそろ仕事を選ぶ時期では」「どこの需要を狙って“ニャン”なのか分からない。少なくとも女性は見てないよね」などと、厳しい声が相次いでいる。
7月4日からスタートしたドラマ「ボクの殺意が恋をした」(日本テレビ系)では、共演者の中川大志にバストをムギュっと押しつけるシーンが話題になったが、肝心の世帯視聴率は初回から5.8%と散々の結果に。エスカレートするキャラややり過ぎ感は、軌道に乗り始めた女優業に自ら暗雲を呼ぶ可能性もある。今後はさらに自己プロデュース力が試されそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

