日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→弘中綾香&鷲見玲奈「ゼロ修正合体」で始まる女子アナ革命(3)「新・あざとい軍団」のコラボ
では、このまま田中みな実を交えた「あざとい軍団」が、ますます勢力を増すことになるのか。その可能性は十分高いと、テレ朝関係者は指摘する。
「弘中は田中の自宅に遊びに行くほど、プライベートでも仲がいい。『美のカリスマ』として知られている田中が勧める美容法を取り入れていて、化粧品からパーソナルトレーニングなど、給料の半分は美容代に消えていくと言っていました」
一方、鷲見もフリー転身後は、グラビアや女性誌のコスメ特集やヘアアレンジページに登場。美容研究に余念がないことを打ち出している。芸能記者が明かす。
「鷲見の親友には元TBSの宇垣美里(30)もいる。宇垣もコスメ本を出すほどの美容オタクだそうで、彼女も加えた『あざとい軍団』はこのまま女子アナ界の小泉会的な存在に発展する可能性もあります。みな実と宇垣は局アナ時代に不仲だったんですが、2人ともフリーになってから再会。手打ちをしたそうですから、この両者の雪解けで、一気に障害はなくなっています」
現在、3本のレギュラー番組を持つ弘中アナ。以前からフリー転身の可能性が迫っていると囁かれるが、果たして、「新・あざとい軍団」4人による「完全無修正合体」は成就できるのか。丸山氏がエールを贈る。
「鷲見もなかなかあざといというか、男性関係に積極的なので、個人的には3人のコラボが見てみたいなと。今、人気の3人なので、キャスティング的にありえない話ではない。期待したいですね」(丸山氏)
局の垣根を越えた女子アナ革命が巻き起こる日は近い!
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

