30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→鈴木保奈美が電撃離婚で再解禁する「ワインレッド突起」の艶熱(2)過去の完脱ぎシーンをプレイバック
今回の“脱・石橋宣言”は宣伝効果テキメン。反響は大きく、各方面からオファーが殺到しているという。
「地方ロケや深夜の撮影が解禁になったので、オファーできる役の幅が広がりました。神奈川の名門・鎌倉高校出身という学歴に目を付けたクイズ番組からも声がかかっているとか。そして、既婚者から独身になったからでしょうか。離婚発表から1週間で、濡れ場作品のオファーまで届くようになったそうなんです」(芸能関係者)
これだけ聞いて股間がピンときた諸君は、20年以上前に露わになった銀幕フルヌードをご存じだろうか。再婚前に撮影を済ませた知る人ぞ知る作品である。かつての記憶を取り戻すべく、完脱ぎシーンをプレイバックしてみよう──。
場面は、六畳ほどの和室。スイス人留学生の主人公と盲目の女性を演じる保奈美がデート中に大雨に見舞われ、慌てた様子で駆け込んでくる。
雨に濡れて風邪を引かないか心配する主人公に、
「だからタオル持ってきたでしょ」
と、保奈美はズブ濡れのTシャツを脱ぎながら、自分の体を拭いてほしいとせがむ。ワシャワシャと髪の毛の水気を拭き取られながら、白いタンクトップ、そして純白のブラジャーをみずからの手で乱暴にはぎ取るや、
「はぁあ、はぁあ‥‥」
漏れる吐息に合わせてユサユサ揺れる真っ白な乳房とともに、ワインレッドの突起が露わに。続いて、下半身にベットリと密着したジーンズを脱ごうと試みるも、バランスを崩して転倒。その勢いのまま、保奈美は白パン一丁で畳の上にあおむけになるのだが、そこで雨に濡れた寒気ゆえの“異変”が‥‥。
アップで捉えたおわん型のCカップバストの先端、そこにはおよそ2センチの長さにピンコ立ちした乳首が。しかも、無防備に開放されたワキのスキ間からワキ毛の茂みがチラリ。
和室で野趣あふれる裸体にしばし見惚れる主人公。やがて2人は唇をむさぼるように重ね、快楽への道を突き進むのであった──。
これは、00年に公開された映画「いちげんさん」(スカイプランニング)の一幕である。保奈美がバストトップを披露したのは、後にも先にもこの作品のみ。映画評論家の秋本鉄次氏が鼻息を荒くして回想する。
「この流れから正常位で交わるシーンは悩ましい吐息の連発でしたね。もうひとつのハイライトは銭湯のシーン。まるで入浴を覗き見るように、脚、腰、肩を舐めるようなアングルで艶めかしく映し出しています。一生脱ぐ必要がないと思っていた女優の裸体だけに、今でも目に焼きついています」
“いちげん”と言わず、二度三度と見たくなる保奈美の裸体であった。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

