地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→フジ竹俣紅、「Dバスト主張&生脚見せつけ」の“攻め姿”連続披露の「背景」
フジテレビの期待の新人・竹俣紅アナが8月20日に自身のインスタグラムを更新。ユネスコ・アジア文化センターの設立50周年を記念して開催されるオンラインイベントを告知したもので、それが思わぬ“サービスショット”となった。
「背景の壁にA4サイズのイベントの紙を貼り、その横で竹俣アナが自撮りをしているのですが、服装が攻めていて、告知の紙が目に入ってこないんです。というのも、竹俣アナはピチピチの紫のニット姿で、キュッと腰元は引き締まり、反対に胸は突き出さんばかりに存在感を主張。推定Dカップ以上は確実に目測できるほどです」(女子アナウオッチャー)
竹俣アナといえば、14歳でプロ入り後、「美人すぎる女流棋士」として注目を集め、タレントとしても活動していた。が、女子アナになると、タレント時代のインスタ写真を削除している。
「アナウンス研修が終わってから、6月にインスタを再開したのですが、スーツ姿やサイズが大きめのTシャツなど、どれもボディラインの目立たないものばかり。それだけに、いきなりの美バスト主張にファンも驚きましたが、その2日後に新人の同期アナとの3ショットを公開。今度は生足をかなり見せつけるようなショーパン姿を披露したのです」(前出・女子アナウオッチャー)
夏になってパーフェクトボディを次々と解禁している竹俣アナ。突然の心変わりの裏にはいったい何があったのか。
「女子アナになる直前に写真集『夜明け前、紅さす。』(ワニブックス)を刊行するなど、もともと目立つことは嫌いではないはずですよ。タレント時代に『週刊ポスト』でグラビアを飾った際に10の質問コーナーでは、〈YouTuberになります! さて何をする?〉という問いに対し、〈どんな文章でも色っぽく読み上げる系YouTuber〉とリップサービスも抜群でした。女子アナ生活にも慣れてきて、秋にはレギュラー番組を任されるのも濃厚。そのタイミングを見計らい、自分の武器を徐々に主張してきているのではないでしょうか」(芸能ライター)
女子アナ界はやはり若いうちに目立ってナンボという感は否めない。竹俣アナも、早くも生き残る術を模索しているのかもしれない。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

