9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→熊切あさ美、下半身の“縦スジ”くっきり!「抜けると評判」インスタの「安定感」
タレントの熊切あさ美が8月26日、自身のインスタグラムを更新。トレーニングウエアで“縦スジ”を大胆披露し、ファンを歓喜させた。
熊切は〈動画の時だけマスクを一瞬取り これは胸の運動 角度を間違えると四角いお胸になるから気をつけてやりました トレーニング中ひどいお顔でごめんなさい〉〈一日の終わりは北島達也さんのトレーニングからの先生には内緒でご飯とビールなぅ笑 今日も一日お疲れ様でした〉と、スッピン状態を謝罪しつつ、パーソナルトレーニングの様子を動画で公開。
動画では、上は黒っぽいタンクトップ、下はピタピタの淡い紫色のレギンスを“直穿き”した熊切が、筋トレする様子が映っている。斜めに角度のついたベンチに両肩を当て腰を浮かせ、ハの字に開いた足で体を支えている。その体勢で、バーベル用のプレートのようなおもりを両のてのひらで挟み、上げ下げするという胸のトレーニングだが、浮かせた腰に力が入るたびに、下半身の“縦スジ”がレギンス越しにクッキリと浮かび上がるように見えるのだ。
ネット上では〈マジ熊切さんイヤラしすぎる! あそこのスジがクッキリじゃねーかよw〉〈うわー、ホントこの人スタイルバツグンだなぁ〉〈これは抜ける笑 バストの渓谷もすごいし、まさかあのスジまで見せてくれるとは…。もはや感謝しかないです〉〈とても41歳とは思えない美ボディ。一夜でいいからこんなお姉様にお願いしたいわ〉などと、大反響を呼んでいる。
25日には、胸元からへそまで大きく開いた艶っぽい水着でファンをメロメロにしたばかり。「ヌケる」と評判で、もはやその意味で「安定感」さえあるという熊切のインスタは、今後もますます注目されそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

