「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→深田恭子、「中川翔子と人気俳優家族との金銭トラブル」騒動でトバッチリ!
9月14日発売の「フラッシュ」が、中川翔子親子と、信頼していた事務所スタッフとの間で起きた金銭トラブルに関する記事を掲載した。今回、問題を起こした可能性のあるスタッフは、人気俳優の家族なのだという。
「記事によると中川翔子とその母親・桂子さんは、長年にわたって俳優・内田朝陽と家族ぐるみの付き合いをしてきたそう。そんな間柄から桂子さんは、内田の母親・A子さんを信頼し、個人事務所の経理をすべて任せていたそうなんです。ところがある時、事務所の資金の一部が消えていることが判明。そして詳しく調べているうちに、A子さんの不自然な送金記録がいくつも見つかったため、中川側は現在、A子さんに『横領したお金を返してほしい』と返還請求をしているとのだとか」(芸能記者)
そんなA子さんの息子であり俳優の内田といえば07年、NHK朝ドラ「どんと晴れ」にて、ヒロイン・比嘉愛未の夫役を務めるなどして注目を集めた。また、今回、ある大物女優とのスキャンダルも、中川との件で掘り起こされてしまったという。
「同じ14日発売の『週刊女性』も中川の金銭トラブルを報じたのですが、内田を取り上げる際、“深田恭子の元カレ”という部分をピックアップして掲載。内田と深田といえば05年頃、ペアルックのパーカー姿で仲良くデートする様子が写真誌にスクープされたことがありました。しかし今回、中川とのトラブルに深田は一切関係ないため、ネットでは記事に対し、『深キョンが名前を出されて可哀想』『病気から復帰したばかりなのに…』などとクレームが殺到することに。これらの声を受けてか『週刊女性』はその後、配信記事のタイトルを“深キョンの元カレ”から“朝ドラ俳優”へと変更しています」(前出・芸能記者)
5月に適応障害と診断され活動を休止し、この9月から活動を再開させたばかりの深田。今回、思わぬところで、とばっちりを受けてしまったようだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

