8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→熊切あさ美、“いい女”評価で人気上昇「絶好調」新作DVDの「ギリギリ本気度」
9月24日に発売された、タレントの熊切あさ美のDVD「幸せのかたち」が、アマゾンのDVDアイドル部門で首位を獲得するなど、売上絶好調のようだ。
「同ランキングでは、先ごろ『anan』で大胆な表紙を飾った女優の倉科カナの過去作品がのきなみ上位に急浮上していますが、それらを抑えての堂々一位。沖縄・宮古島で撮影されたもので、テーマは“結婚1年目の記念日”だとか。昨年6月、16年ぶりに出した写真集も話題となり、41歳ながらまったく衰えることのないボディと色香で、根強いファンに新規のファンも加わり、人気急上昇のようです」(芸能ライター)
もちろん熊切自身は独身だが、今回のDVDでは憧れの生活を想像しながら撮影に臨んだとのことで、男側の主観も意識した、かなり過激な内容になっている。
「室内のベッドシーンでは、カメラが肌着状態の熊切に近づき、ツヤツヤのボディを舐め回すように捉え、バストに顔を埋めたかのような錯覚に陥るほど至近距離まで迫ります。またお風呂シーンでは、バストを手で隠したのみの姿やヒップもギリギリのラインまで披露し、“合体”を想像させるような鼻血モノの場面も。屋外の海辺では透け見えする水着で誘う表情を見せるなど、見どころ満載ですよ」(前出・芸能ライター)
かつては歌舞伎俳優の片岡愛之助にほぼ捨てられる形で破局し、一方で崖っぷちアイドルとして売り出すなど少々お騒がせな面もあった熊切。現在はすっかり“いい女”の高評価を得る存在となったが、今なら“憧れの生活”をゲットできるかも?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

