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記事全文を読む→美女アナ6人「“一糸まとわぬ”生活」の内幕(3)テレ朝・斎藤ちはるの風呂上がりは…
テレビ朝日・斎藤ちはるアナ(24)は、番組内での「“一糸まとわぬ”告白」が波紋を呼んでいた。「秋の睡眠法」を特集した9月23日放送の「羽鳥慎一 モーニングショー」での1コマだ。
司会の羽鳥から「斎藤さんはお風呂で暖まってから寝る?」と聞かれると、
「私はお風呂から出た後、しばらく裸ん坊で、体を冷やしてから服を着るようにしているんですけど」
と明かしたのだ。
これに興奮を隠せない羽鳥が、
「『しばらく裸ん坊なんだ』と思ったのは、おじさんのいけないところです」
としみじみと漏らしていた。
「これまで下ネタとは無縁なキャラを貫いていただけに『大胆すぎるキャラ変』として、ネットでも大反響でした。今年6月に“TBSのドン・ファン”こと小林廣輝アナとのお泊まりデートが報じられたこともあり、ファン離れを防ぐ思惑があってのサービストークなのかもしれませんが」(芸能記者)
これに対し、フジの山崎夕貴アナ(34)は「夫との愛を確認するための全裸」なのだった。
「夫は芸人のおばたのお兄さん(33)ですが、周囲がドン引きするような日課を明かしている。彼女いわく、夫とタイミングが合う日は必ず一緒にお風呂に入るそうで、石鹸の泡立てからススギまで、自身は何ひとつすることなく、全身を夫に洗ってもらっているというんです。結婚してすでに3年半、この習慣はまだ続いているといいます。同僚に『今も新婚気分』とアツアツぶりをアピールしている」(フジ関係者)
一方、同じ風呂場でも、2月にYouTubeチャンネル「大島由香里に乾杯!」を開設した大島由香里(37)は、様相が異なる。一昨年に離婚をし、くしくも裸一貫やり直している彼女だが、民放局関係者によれば、
「大の酒好きで知られる彼女自身が『泥酔するとついやってしまう』という危険すぎるクセがあるんです。一刻も早くやめてもらいたいのですが、風呂場で寝てしまうんですよ。ある時は洗い場で全裸で爆睡してしまい、体じゅうが冷え切ってスマホが湯船に浸かっていたといいます。周囲の人間は『いつか大変なことになる』と心配している」
さて、十人十色の全裸生活はたしなみ方もそれぞれ。TBSの篠原梨菜アナ(24)には確固たる「ハダカの流儀」があるという。
YouTubeチャンネル「赤坂サウナプロジェクト」を立ち上げるなど、女子アナ界屈指のサウナ好きとして知られるが、学生時代から公共浴場に足繁く通っていた彼女には、銭湯での「絶対に譲れないマイルール」があった。
TBS関係者がバラす。
「『タオルは頭の上に置いてカラダは絶対に隠さない』と言うのです。決して他人には押し付けないものの『少しでも恥ずかしいという意識があると銭湯を楽しめない』という持論を展開しています」
なんと「篠原流」は芸能界に広がり、今や確実に信者を増やしているとも。
「YouTube動画の企画で彼女からサウナの魅力を教えられたタレントの井上咲楽(22)も、銭湯ではカラダを隠さなくなったそうです。今や篠原アナを『師匠』とまで呼んでいます」(TBS関係者)
美女アナたちの知られざる全裸生活は、開けっ広げながら謎めいていて、エロっぽい匂いを発散させていた──。
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